TMU Social Anthropology
研究 教育 大学院入試 社会人類学年報
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社会人類学研究会

東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会はどなたでも参加することのできる、オープンな研究会です。
皆様の参加を心よりお待ち申し上げております。
 
※参加の際の、事前のご連絡は不要です。
懇親会のみ参加費をいただいております(平均1000円程度)。
 

2018年度年間予定表

 

879回 413日(金) 新入生歓迎会 (新入学者による卒論・修論発表会)

 

880回 427日(金) 西谷 真希子(La Trobe University

  Ethics―調査倫理とフィールド・メソッドに関するワークショップ」

 

881回 511日(金) 『社会人類学年報43号』合評会

 

882 7 6日(金) 曹 紅宇(山口大学大学院)

  「不幸なことが起きた!鬼の水流ししよう。中国貴州省台江県苗族村の儀礼を通して」(仮)

 

883 720日(金) 田本 はる菜(北海道大学アイヌ・先住民研究センター博士研究員)

  「山と平地を行き来する台湾原住民セデックと民族文化産業」(仮)

 

884 10 5日(金) 修士論文中間報告会

 

885回 1012日(金) 相田 豊(東京大学大学院)

  「普遍の水準にアクセスすること、歴史の線を辿っていくことボリビア・フォルクローレ音楽家たちにとっての「世界」と「歴史」」(仮)

 

886回 1019日(金) 西川 慧(東北大学大学院)

  「インドネシア西スマトラ州の村落社会におけるイスラームと経済―換金作物ガンビールの取引に注目して」(仮)

 

887回 1116日(金) 藤井 真一(日本学術振興会/国立民族学博物館)

  「平和の所在―ソロモン諸島ガダルカナル島における日常生活の民族誌」()

 

888回 1130日(金) 吉野 晃(東京学芸大学)

  「タイ北部におけるミエン(ヤオ)社会の変化―30年間の定点観測」()

 

899回 125日(金) 修士論文発表会

 
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東京都立大学・首都大学東京社会人類学研究会

場所:京王相模原線 南大沢駅下車 徒歩5分
   首都大学東京 南大沢キャンパス 5号館1階142教室
時間:(通常)午後5時から2時間程度(発表60分、質疑応答60分)、終了後懇親会を予定
連絡先:k.yama725@gmail.com(2017年度研究会幹事 山内健太郎)
首都大学東京 社会人類学研究室:http://www.anthropology-tmu.jp/ 
(*)研究会の開始時間および日程などに関する急な変更等の情報は、上記のHPに掲載致します。
お越し下さる方は、大変お手数ですが、いまいちど出発前にご確認頂ければと存じます。 
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